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子宮頸がん検診について

Beautiful blond girl is consulting a doctor
無料クーポン券をお持ちの方は来院時に受付でお渡しください
予約なしでお受けいただけます
 

宮がんの多くは子宮頸がんです。
子宮頸がんは、子宮の入口にできるため、発見もしやすく、治療もしやすいがんです。
子宮頸がんは初期段階では自覚症状がないため、検診を受ける以外に早期発見の方法はありません。
子宮体がんは、子宮の奥にできるがんです。

子宮頸がん 内診

子宮の大きさ・傾き具合、子宮筋腫などの腫瘤の有無、卵巣の大きさなどを診察します。

子宮頸部細胞診

医師が子宮頸部の細胞を採取します。

経膣超音波

子宮頸がんの検診だけではなく、子宮や卵巣などを専用のエコーを使用し観察します。

HPV検査

子宮頸がんの原因となるヒトパピローマウィルスの検査をし、感染の有無を判定します。
頸部細胞診で異常が出た方は保険適応になりますが、その他は自費診療となります。

 

子宮体がん検診について

子宮体がん検診を受けていただきたい女性
  • 50歳以上もしくは閉経後で不正出血のある女性
  • 子宮体がんのリスク因子のある女性で不正出血のある女性

    リスク因子:未婚、不妊、妊娠・出産数が少ない、月経不順、肥満、糖尿病の方
    高血圧の方、乳がん治療薬(タモキシフェン)を内服中の方

  • エコー検査で子宮内膜が厚くなっている場合
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